15分、話すだけで、
自分の強みと“次の1歩”が、
わかる。
しゅうへい本人 / オンライン / 準備不要。
「それで合ってるよ」を、ここで。
前日まで、変更もキャンセルも自由。
ひとりで考えても、
答えが出ないときがある。
面談前、みんな同じところでつまずいています。あなただけではありません。
「このままで、いいのだろうか」
毎日は動いている。でも、この頑張りが正解なのか分からないまま、時間だけが過ぎていく。
「何から手をつけていいか、わからない」
やりたい気持ちはある。なのに最初の一歩が決められなくて、ずっと足踏みしている。
「この先、どうしよう」
収入も、働き方も、先の見通しが立たない。近くに、相談できる相手もいない。
たった15分、話すだけで。「何をすればいいか」が、動き始められる形になります。
面談のあとで、
動き出した人たち。
「話す前」と「話したあと」で、何が変わったのか。実際の変化を紹介します。
「やるべきことが、よくわからなかった」
リールの平均再生が数倍に伸び、有料noteの販売を開始
「副業をゼロから始めたいけど、何を売れるか分からない」
副業の依頼が入りはじめ、収入が月+5万円ほどに
「続けられるか不安。三日坊主で終わりそう」
面談後に7記事を投稿し、100記事に向けて継続中
「物販・出版を副業でやるも、月2万円から伸びない」
3ヶ月で月5万円を目指す行動計画が固まり、営業を開始
「経験はあるのに、自分だけの切り口が定まらない」
進む方向と料金設計が定まり、動き出せる状態に
「有料noteのタイトルが抽象的で、価値が伝わらない」
有料noteが完売し、値上げを検討する段階へ
「“代行”の立場から、抜け出せなかった」
面談後に、新しい仕事を受注
会社員の副業、子育て中、店舗や会社の経営、士業、農業、物販・出版、ブログ、動画……相談に来る人の職種も悩みも、本当にさまざまです。「ブログの収益化」「物販を伸ばしたい」「新規のお客さんを増やしたい」「続けられる自信がない」——ここに“自分とそっくりの例”が無くても大丈夫。やることの“型”は共通なので、あなたのケースに当てはめて、一緒に考えます。
※ 面談参加者アンケート(2026年6月・n=18)および個別面談の記録より。個人が特定されない形に加工しています。数字は実際の報告に基づきますが、同じ成果を保証するものではありません。
話して終わり、
にはしません。
面談で一緒に描いた道筋を、そのまま「あなた専用のロードマップPDF」にしてお渡しします。
- 発信の“軸”を1つに決める
- 最初の1本を、今日中に出す
- 週1回、振り返りを記録する
※ これはサンプルです。実際は、あなたの面談内容に合わせて作成します。
その場かぎりの相談で、終わらせない。
頭の中のもやもやを、「現在地の整理」「理想までの3ヶ月プロセス」「今日からできること3つ」の形に整理してお渡しします。読み返すたびに、次にやることが分かる状態に。
15分の中身を、
先にお見せします。
「短すぎないか」という不安のために。やることは、決まっています。
現状と悩みを話す
今の収入・活動・つまずきを、そのまま話してください。事前アンケート済みなので、雑談抜きで本題から。
強みと打ち手の壁打ち
あなたが気づいていない“武器”を言語化し、数字で打ち手を逆算。ここがいちばんの山場です。
次の一歩を決める
明日からやる「1歩」を、三日坊主にならない小ささまで刻んで1つだけ決めます。
※ オンラインなので移動ゼロ。スキマ時間でOK。短いからこそ、いきなり本題から入れます。無理に長くは引き延ばしません。
これまで、
約100名と面談してきました。
オンラインの個別面談だけでなく、全国のセミナーにも登壇。“画面の向こうの人”ではなく、現場で人と会い続けている当事者です。
選ばれてきた土台(裏取り済みの実績)
※2026年6月時点・自社集計(個別面談件数・セミナー開催地数・受講者数・動画累計視聴回数)
※ 面談・セミナーの実績は裏取り済みの数字です(下の証拠セクションもあわせてご覧ください)。写真の参加者はいずれも公開の許可を得た会場の様子です。
「話してよかった」を、
数字で確かめました。
面談を受けた方に、正直な評価をお願いしました。
「毎日コツコツ60点の出来のリールを出し続けたら、平均再生が250回→1,500〜2,000回に。単発では11万回再生のリールも出ました。無料note→有料noteの販売まで、できました」
30代・面談参加者(本人の掲載許可を得て、実際の数字を掲載)
正直に書くと、上のアンケートに答えてくれたのは18人分です。母数は多くありません。ただ、面談そのものはこれまで約100名と重ねてきました。18人という数字も、良いところだけを抜き出したものではなく、低い評価(満足度2)が1件あったことも含めて、そのままお見せしています。
2026年6月実施・面談参加者アンケート(有効回答 n=18)。数値は集計値であり、成果を保証するものではありません。
もやもやが、数字で
一気にクリアになる。
アンケートの中身を、隠さず図にしました。低い評価も、そのまま描いています。
満足度2が1件。良い数字だけを抜き出さず、低い評価も含めてそのまま。上位2段階(4+5)は17/18でした。
18人のうち14人(77.8%)が、面談前より自信が上がったと回答しています。
フリーランスを、
ひとりにしない。
これまで累計3,000人の相談に乗ってきました。全国セミナーや日々のSNS、そして個別面談やコミュニティ運営などを行ってきましたが、その中で感じたことがあります。
それは、大体の人が才能も能力もあるのに、なぜか立ち止まってしまっている人が多かったということです。結局、ひとりで悶々と考えて「これでいいのかな、あれでいいのかな」と悩み、ずっと足が止まってしまっていました。
しかし、そうした人たちと対話し、彼らが集まる場所を作ったところ、ぼくが特に何をしたわけでもないのに、みんながどんどんと自発的に動き始めました。
つまり、フリーランスを、ひとりにしなければ、周りから刺激をもらったり、逆に刺激を与えたりしながら、次の目標にどんどんトライしていけるようになります。
だからこそ、ぼくは「フリーランスを、ひとりにしない」というミッションを掲げ、そのためだけにこの5年間ずっと活動を続けています。
この面談は、その入口です。売るための場ではなくて、あなたが次の一歩を、ひとりで抱え込まずに踏み出すための場所。まずは15分、ここで少し軽くなってください。
— しゅうへい / フリーランスの学校 代表
面談を受けた人の、
正直な言葉。

自分の当たり前が、実は強みだと気づけた。そこを全面に出す発信に変えたら、アカウントが伸びました

やることは意外とシンプル。できることはたくさんあった。なんとかなる気がしてきた

何から手をつけていいかわからなかったのが、何をすればいいか明確になって、すぐ行動に移せた

代行を請け負う立場から、“提案する”マインドに変わった

リスクを取らせず、本気で講座生の成果に向き合ってくれているのが伝わってきました

何をすべきかが見えて、目標を再設定できた
※ 掲載の許可をいただいた回答のみを、匿名・属性のみで掲載しています。(2026年6月・面談参加者アンケート)
気持ちよく話すために、
先に開いておきます。
「申し込んだら、何か買わされるのでは」——その不安を、先に消しておきます。
この15分で、しないこと
その場で契約を迫ることはありません。クレジットカードを出す場面もゼロ。検討したいことは、そのまま持ち帰って、LINEで決めて大丈夫です。急かしません。
これが、無料で相談できる理由です
ぼくたちは「フリーランスの学校」という有料講座を運営しています。話してみて、もし相性が合えば“選択肢の1つ”としてお伝えすることがある——それが、この相談を無料でやれている理由です。案内が要らなければ、聞き流してOK。裏はありません。
むしろ、こちらから断ることもあります
「今は情報収集の段階」と感じたら、無理に講座はご案内しません。実際、その場で入りたいと言われても“今はやめておこう”とお引き止めすることも。代わりに、いまのあなたに合う“次の1歩”を率直にお伝えします。
だから、押し売りはしません
「買ってください」とは言いません。ゴールは、あなたが“次の1歩”を持ち帰ること。ただ、それだけです。
よくある質問
Q1 無料個別相談は本当に無料ですか?
Q2 15分で、人生の相談なんてできますか?
Q3 商品の売り込みはありますか?
Q4 どんな人が対象ですか?冷やかしでも大丈夫?
Q5 その場で契約させられたりしませんか?
Q6 15分で足りますか?時間が取れるか不安です。
Q7 「続けられるか」「また挫折しそう」で不安です。
Q8 AI初心者でも大丈夫?
Q9 何を相談すればいい?
Q10 顔出しは必要?
Q11 キャンセル・変更は?